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Philips(フィリップス)

Philips(フィリップス)製の油なしフライヤー情報ページです。

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店長からのワンポイント・アドバイスで「油なしフライヤー」での料理をより美味しく!また、店長コラムも開設しました♪

食用(調理)油を加える方法

油なしフライヤーで揚げたけど、こんがりキツネ色に揚がっていない。
味気ない。もっとカリッと美味しく揚げたい。

そんな時には食材に「食用油(調理油)」を加えることで風味が増し、よりこんがり揚げることができます。

本来、油なしフライヤーでは「油不使用」で調理することが可能ですが、もともと油分の少ない食材や野菜などを揚げる時は、こんがりした色が付かなかったり、カリッとしない、さくさく感がないということがあります。
これは油なしフライヤーが食材に含まれる脂分を利用して揚げる方法を用いているから起こる現象で、食材が揚がっていないわけではありませんのでご安心ください。

【食用油(調理油)の加え方】
では、食材に油を加える方法を解説します。食材によって和えたり、まぶしたり、スプレーで吹きかけたりしましょう。
使用する油は、調理油であればどんな種類でも構いません。たとえばサラダ油、オリーブオイル、ひまわり油などの食用油です。

例:じゃがいもをフライドポテトにする(生のじゃがいも)
じゃがいもを切った後、水気をよく取った状態で「油大さじ1/2が入ったボウル」の中に入れます。油がよく付くようまんべんなく和えてから油なしフライヤーにじゃがいもを入れ、調理を開始してください。

例:トンカツをこんがり揚げる(パン粉が付いた食材など)
パン粉が食材の脂分を遮ってしまう場合、こんがりキツネ色が付かないことがあります。そんな場合は食材表面にオイルスプレーで油をまぶしてください。スプレー式のオイルが無い場合は、ハケで油を表面にさっと塗っても大丈夫です。

もともと脂分の少ない野菜は油を和えることでよりサクッとした美味しい食感になります。ホットサラダなどを作るときにおすすめです。お肉の場合は刷毛で塗る方法がおすすめ。「油なしだとちょっと物足りない」と感じる方はお好みで油を加えていただくことでより、風味が増して美味しく仕上げることができます。

【ご注意】
油を加えられるのは加工していない食材のみです。(生の食材)
また、油なしフライヤーの中で油を加えてはいけません。油を加える際は必ず、調理前に行い、食材に付きすぎた余分な油を取り除いてから油なしフライヤーに入れてください。


スパイス入りの調理油を使ってもOK!アイディア次第でオリジナルの味付けが出来ますよ♪


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