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Philips(フィリップス)

Philips(フィリップス)製の油なしフライヤー情報ページです。

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店長からのワンポイント・アドバイスで「油なしフライヤー」での料理をより美味しく!また、店長コラムも開設しました♪

消費電力について

油を使わないフライヤーの消費電力について。いくつかの油なしフライヤー機種の消費電力をまとめてみました。ご購入の際の比較・参考にしていただけると幸いです。

◆気になる「消費電力」
油を使わないで済むからコスト面でも好評の油なしフライヤー。しかし、気になるのは調理時の消費電力です。熱風で一気に加熱調理を行うフライヤーですので最大消費電力はかなりのものとなります。
まずは当店取り扱い中の油なしフライヤーを例に消費電力を見てみましょう。

Philips(フィリップス)ノンフライヤー HD9299/48
 消費電力:1425W

NUCノンフライ・エアーオーブン(NU-100)
 消費電力:1200W

ローファットフライヤー
 定格消費電力:1400W

油の要らないゼロフライヤー
 定格消費電力:1300W

ツインズ イージーフライヤー UT-EF1300
 消費電力:最大1300W

ノンオイルフライヤー NC41473
 消費電力:1400W


油なしフライヤーの運転時の消費電力は意外と高く、電子レンジやドライヤーと同等かそれ以上、エアコン並の消費電力です。

調理する際に高温の熱風を利用するため、他の家電製品と比べてどうしても消費電力は高くなります。とはいえ、調理時間は数分(長いものは数十分かかる料理もあります)ですので、ずっと使い続ける家電製品と比べて以上に電気代がかかる調理器ではありません。

ただし、調理中に他の家電製品(エアコン、ドライヤー、オーブンレンジなど)を使うことで電力不足になる場合があるので注意しましょう。

油なしフライヤーを使う際はエアコンなどの家電製品を止めて調理を行うことでブレーカーが落ちる等の電力不足を回避することができるでしょう。


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パワフルだから、こんがり美味しく揚がる!油なしフライヤー


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店長の「美味しく作るコツ」!

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